九州大学大学院薬学研究院
環境調和創薬化学分野

 当研究室では、グリーンケミストリーを基盤に、グリーン創薬への貢献とともに、SDGs(持続可能な開発目標)、グリーン・リカバリー(持続可能な復興)の達成に向けて取り組んでいます。

2022.07.01

杉嵜晃将博士が助教(特定プロジェクト教員)として着任しました。

2022.06.16

片岡駿介が第11回JACI/GSCシンポジウムでGSCポスター賞を受賞しました。>>Blog

2022.06.04

辻汰朗が第32回万有福岡シンポジウムで有機合成化学協会九州山口支部ポスター賞を受賞しました。

2022.06.06

辻汰朗が第20回次世代を担う有機化学シンポジウムで優秀発表賞を受賞しました。>>Blog

2022.04.21

田中津久志、古賀祐之介が日本薬学会第142年会で学生優秀発表賞を受賞しました。>>Blog

2022.03.23

田中津久志が九州大学学生表彰を受賞しました。

2022.01.05

当研究室に新しいメンバーが加わりました。

2021.12.02

近藤優太が第11回CSJ化学フェスタ2021で優秀ポスター発表賞とCSJ化学フェスタ博士オーラル賞を受賞しました。>>Blog

2021.11.08

学術変革領域研究(A)「デジタル有機合成」のホームページを公開しました。

2021.11.01

大嶋孝志教授が九州大学「主幹教授」の称号を付与されました。

2021.10.18

日本医療研究開発機構(AMED)の創薬基盤推進研究事業に「非天然α-アミノ酸を用いた中分子ペプチド医薬品創成」(研究開発代表者:矢崎亮)が採択されました。

2021.10.05

門田哲弥が第47回反応と合成の進歩シンポジウムで優秀発表賞を受賞しました。

2021.09.16

令和3年度科学研究費助成事業「学術変革領域研究(A)」の新規の研究領域に、「デジタル有機合成」(領域代表者:大嶋孝志)が採択されました。

過去のNews & Informationは こちら

2022/09/10
【論文】重水素化カルボン酸の効率的な合成法を開発(Nat. Synth. 2022)

2022/07/06
片岡駿介(M2)が第11回JACI/GSCシンポジウムでGSCポスター賞を受賞

2022/06/22
辻汰朗(D2)が第20回次世代を担う有機化学シンポジウムで優秀発表賞を受賞

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2022.09.06

論文がNat. Synth.誌に掲載されました。>>Publication

2022.09.05

論文がOrg. Lett.誌に掲載されました。>>Publication

2022.03.15

論文がNat. Synth.誌に掲載されました。>>Publication

▼学術変革A「デジタル有機合成」
 領域代表:大嶋孝志
▼大嶋孝志教授が九州大学「先生の森」で
 紹介されました。